FICC BLOG

FICCのデジタルマーケティングブログ

MARKETING

  • 広告の内容よりも、直前の心理状況が重要?マーケティングの常識を覆す『プリ・スエージョン』とは?

    広告や販促活動の影響から、説得に至るまでの心理的プロセスを解説した『影響力の武器』から32年。ロバート・チャルディーニ博士がまたもや、実験データから人間の不合理な心理バイアスを解明し、マーケテ...

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  • 動画広告というメガトレンドに、マーケターはどのように取り組むべきか?

    動画はモバイルと同等のメガトレンドである。マーク・ザッカーバーグは2月の業績発表でこのように述べ、動画広告がFacebookの成長戦略の柱であることを強調しました。IAB(Interactiv...

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  • デジタルマーケティングの体制構築を支える「オーケストレーション」とは?

    デジタルマーケティングという言葉は、バナー広告が取引され始めた、1990年代初頭から使われています。その市場規模は、昨年アメリカで7兆円に達し、すでにテレビを超えているとも言われています。日本...

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  • ブランド力を強化する「デジタル広告」のあり方とは? ― 現代の生活者に受け入れられるために

    デジタル広告の大半は、オンラインの購買行動を直接的に刺激するダイレクトレスポンス広告です。リスティングやリターゲティングなど、購買ファネルの後半で、顕在化した需要を刈り取る役割をもっています。...

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  • 小さなデジタルエージェンシーが直取引獲得に必要な3つのスキル

    デジタル広告の制作や、運用を行う小規模な広告会社は無数にあります。よほど大規模なマスキャンペーンでない限り、彼らが直接大手の広告主との取引ができない理由はありません。しかし、このような会社の大...

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  • アテンションをアービトラージしたものが勝つ ― ギャリー・ヴェイナーチャックが考える2017年に求められる広告とは

    Photo by https://www.garyvaynerchuk.com/ギャリー・ヴェイナーチャック(Gary Vaynerchuck)は、Facebook、Twitter、Tumbl...

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  • 賢いメディア取引には透明性と自動化が欠かせない ― トレーディングデスク内製化のすすめ

    デジタルメディアの取引には、そのすみずみまでテクノロジーが浸透し、市場は日々複雑化しています。もはや専門知識なくしてROIを高めることはできず、広告主自らがメディア戦略を評価することは困難です...

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  • デジタル時代のマーケティング戦略に影響を及ぼす3つの力

    デジタルの語源は、数を数える「指」を意味するラテン語の「digitus」にあります。しかし、マーケティングにおいてデジタルという言葉は、単に「数字に基づく」ということよりも遥かに広範な意味を持...

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  • マーケティング全体を強化する、未来のデジタル組織の描き方

    ※本記事はDIGIDAYに寄稿したコラムを転載しています。理由なく新しいものを取り入れることを英語で、“Innovation for innovation’s sake”(イノベーションのため...

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  • テレビCMが効かない時代にマスブランドがすべきこと

    ※本記事はDIGIDAYに寄稿したコラムを転載しています。あなたの最近のお気に入りはなんでしょうか?自分の趣味やテイストだけでなく、生活スタイルにもぴったりマッチしたモノはありますか?それは少...

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  • ビッグデータが利益ではなく損失につながる理由

    ※本記事はDIGIDAYに寄稿したコラムを転載しています。あなたの会社にはどれだけのデータがありますか?今までそのデータに幾らの投資がされましたか?ビッグデータ市場は2020年までに6兆円に達...

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  • データドリブンマーケティングマニフェスト

    ※本記事はDIGIDAYに寄稿したコラムを転載しています。データドリブンとは統計的な数字に基づいて判断・行動することを意味します。データドリブンマーケティング(以下DDM)に対する理解が高いU...

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