• 「恋の始まりは相手を知ることから」ブランドと恋に落ちさせる”ブランドストーリー”の導き方とは ― FICCデジタルマーケティング講座レポート

    FICC初の試みとして、外部の方を対象にしたデジタルマーケティング講座を1月25日(水)に開催しました。第1回目となる今回のテーマは「ブランドストーリー」。ブランドのこ...

  • プロジェクトにおける最高の翻訳者であること ― FICC京都を支える村松勇輝の働き方

    多くの企業が東京に集まるなか、2013年1月にFICC京都を立ち上げたデジタルエージェンシー・FICC。5年目を迎えたいま、立ち上げリーダーであるシニアプロデューサーの...

  • 「カッコイイからやりましょうは通らない」データドリブンであり続けることが私たちの価値提供

    「データドリブンであり続けることが、私たちにとっての価値提供」そう語るのはFICC入社2年目のサレス樹里在と、入社3年目の米川あかり。プロデューサーとして働く彼女らは日...

  • 「ブランドと恋に落ちてほしい」資生堂 ANESSA プロモーションの裏側

    14年間ずっと売上No.1の日やけ止め、資生堂 ANESSA(アネッサ)。そして昨年2016年は、ANESSAがはじめてスポーツ市場へ参入した年でした。ただ海へいく女性...

  • FICC全社会2016を開催

    2016年12月16日(金)にFICC全社会を開催しました。第1回目となった昨年の全社会はFICCグループ会社の各社が参加した会となりましたが、今回はFICC社内のメン...

  • 「消費者は戦略なんて意識しない」施策における大きな変数はクリエイティブである

    データに基づく論理的なマーケティングを提供するデジタルエージェンシー、FICC。そのなかで「消費者の心を動かすクリエイティブ」に注力するクリエイティブディレクター、林信...

  • 「リサーチはクリエイティブな業務」正しいユーザーニーズの理解が消費者の心を動かす

    学生時代にアルバイトとしてFICCに入社し、現在4年目を迎えたマーケター・土方将平。プロモーション案件が多いFICCのなかで、彼はソーシャルリスニングと呼ばれる手法でリ...

  • 「中の人感覚になってはいけない」その仕様、ユーザーに響いてますか?

    「クライアントの欠かせないパートナーとして私たち独自の価値を提供する」ということをミッションに掲げるFICC。“inside FICC” としてこれまでFICCメンバー...

  • 静岡大学ビジネスコンテストに弊社プロデューサー森と土方が参加

    今年10月から約1ヶ月間に渡って開催された「第6回 静岡大学ビジネスコンテスト」に弊社プロデューサーの森と土方が審査員兼アドバイザーとして参加いたしました。このビジネス...

  • 「いまの仕事、取り組めてますか?」こなす仕事は中途半端な結果しか生まない

    みなさんは今の仕事をこなしていますか? それとも取り組んでいますか?FICCメディア・プロモーション事業部の事業部長 稲葉優一郎。彼は「こなす」のではなく「取り組む」こ...

  • 「案件ではなく、再現性のある資産を納品すること」価値を提供するチームの条件

    「価値を提供する組織とは、一体どんな組織なのか」創業1年目のFICCに入社し、現在は取締役を務める森啓子。FICCが掲げる「クライアントの欠かせないパートナーとして私た...

  • 「わかってくれるだろう、は間違いです」福岡陽が語るプロモーションに本当に必要なものとは

    FICCでは、「クライアントの欠かせないパートナーとして私たち独自の価値を提供する」というのをミッションに掲げています。では一体、FICCのメンバー自身が考える、 “独...