• 社員それぞれを認め、主体的なアクションを後押しするFICCの取り組みとは

    先日行われたwevoxのイベントに登壇した弊社プロデューサー加田木先日行われたwevoxのイベントに弊社プロデューサーの加田木が登壇しました。wevoxとは社員へのアン...

  • 「データに紐づくクリエイティブは面白い」数値目標を達成するディレクターのスタンスとは

    FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱えるさまざまなビジネス課題を解決するため、デジタルマーケティングに取り組んでいます。そんなFICCのクライアント...

  • ディレクターが大手有名企業のクリエイティブを生み出す上で意識している7つのこと

    FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱えるさまざまなビジネス課題を解決するため、デジタルマーケティングに取り組んできました。そんなFICCのクライアン...

  • FICC2017全社会を開催

    2017年12月15日(金)にFICC全社会を開催しました。FICCの年末に行う全社会は、みんなでわいわい飲んで楽しむ、いわゆる普通の忘年会とは少し異なり、FICC社内...

  • 大手有名企業の継続的なパートナーとなるためにプロデューサーが心がけている7つのこと

    クライアントにとって有益であり、かつ誠実な提案と施策を行うのがエージェンシーの使命です。その上で担当者に依存せず、組織として結果を出し続け「クライアントと継続的なパート...

  • 入社1年で大手有名企業の担当プロデューサーになれたFICCの成長サイクルとは

    FICCはデジタルエージェンシーとして、クライアントが抱えるさまざまなビジネス課題を解決するため、デジタルマーケティングに取り組んできました。そんなFICCのクライアン...

  • FICC KICKOFF 2017 開催

    先日、渋谷キャストにてFICC KICKOFF 2017を開催しました。昨年度のパフォーマンスの振り返りから、2020年に向けての経営戦略や事業戦略、新ロゴや東京オフィ...

  • 創業当時から変わらない価値提供という姿勢 ― FICC創業者インタビュー

    デジタルエージェンシーとして、クライアントや市場に価値を提供し続けるFICCが創業したのは、「デジタルマーケティング」という言葉すらなかった2004年。その市場を切り開...

  • 「恋の始まりは相手を知ることから」ブランドと恋に落ちさせる”ブランドストーリー”の導き方とは ― FICCデジタルマーケティング講座レポート

    FICC初の試みとして、外部の方を対象にしたデジタルマーケティング講座を1月25日(水)に開催しました。第1回目となる今回のテーマは「ブランドストーリー」。ブランドのこ...

  • プロジェクトにおける最高の翻訳者であること ― FICC京都を支える村松勇輝の働き方

    多くの企業が東京に集まるなか、2013年1月にFICC京都を立ち上げたデジタルエージェンシー・FICC。5年目を迎えたいま、立ち上げリーダーであるシニアプロデューサーの...

  • 「カッコイイからやりましょうは通らない」データドリブンであり続けることが私たちの価値提供

    「データドリブンであり続けることが、私たちにとっての価値提供」そう語るのはFICC入社2年目のサレス樹里在と、入社3年目の宮内あかり。プロデューサーとして働く彼女らは日...

  • 「ブランドと恋に落ちてほしい」資生堂 ANESSA プロモーションの裏側

    14年間ずっと売上No.1の日やけ止め、資生堂 ANESSA(アネッサ)。そして昨年2016年は、ANESSAがはじめてスポーツ市場へ参入した年でした。ただ海へいく女性...