• 寄り添うシンクタンクのようなチームを作りたい。FICCブランドを問い続ける取締役が目指す未来

    今回インタビューをしたのは、FICCで取締役(CRO)を務める戸塚 省太。海外での学生生活を経て、2005年よりFICCへジョインするまでの道のりや、現在監修している経...

  • ブランドマーケティングのFICCが業界の垣根を超えてパートナーシップを締結する理由

    FICCは「あらゆるブランドと人がパーパスによって、未来を創り続けている世界の実現」というビジョンを掲げ、一人ひとりの想いを起点に、ブランドや社会の価値を創造することを...

  • 祭の楽しみは、守ることにあり。変わらないために変わり続ける『祭エンジン』の挑戦

    FICCには、ブランドの商品やサービスのプロモーション領域で、企業の生活者に対する活動を支援する部署があります。関東・関西の2拠点にあり、地方だからこそできる支援を行っ...

  • ビジュアル重視?ストーリー優先?異なるアプローチから見えた個を活かすクリエイティブとは|ヒト×キョウミ #01

    (左から)東京メディアプロモーション事業部 増田 巧、高木 健佑、森田 雄、河田 秋菜、於保 京平FICCには全スタッフ共通用語として「Sparkjoy(スパークジョイ...

  • 全スタッフが自宅から参加したオンライン年末全社会を大公開。人との繋がりを考え直すリモート環境下でのコミュニケーションとは?

    FICCでは、全スタッフが集う年末全社会を開催しています。この日は参加者が普段の業務を忘れ交流を楽しむ大切な場所です。去る2020年12月18日に「2020年度年末全社...

  • MITメディアラボ石井裕教授とFICCの哲学から読み解く、パラダイムシフトを起こす“独創・協創・競創”とは?

    石井教授の第一部講演動画は、記事最後よりご覧いただけます。去る11月11日に開かれた「MITメディアラボの石井裕教授×FICC オンラインイベント」。約2時間にわたって...

  • 【AW2020:Asia セッションレポート 2】中川政七商店 緒方氏と語るパーパスとプロフィットの両立に必要な4つの視点

    森と中川政七商店 緒方氏SDGs(持続可能な開発目標)の期日まで10年をきった2020年。広告業界やマーケティング業界では「パーパス」や「サステイナビリティ」といった言...

  • 【AW2020:Asia セッションレポート 1】広告でいかに生活者の視点を変え、より良い社会を目指していくのか。ロバート キャンベル教授に学ぶ3つのポイント

    森とロバート キャンベル教授これまでの広告業界では、ROI(費用対効果)の向上にのみ目を向けるということが多くありましたが、いま広告業界に関わる多くのミレニアル世代は、...

  • 予測できない未来に、いかに社会への価値を創造し続けるか | FICC代表 森 啓子

    私たちの生活にパラダイムシフトが起き、未来が予測し辛いこの時代、ブランドや私たちはどのように未来へと向き合うべきでしょうか。不確実な時代だからこそ、自分たちの存在意義か...

  • 全社リモートワークに切り替え中のFICCが行っているコミュニケーションとは

    新型コロナウイルス感染対策のために、新しい働き方として始まったリモートワーク。FICCでは2020年3月からスタートし、年末まで継続することが決定しています。通勤電車の...

  • 「2020年からは行動の10年」すべての企業はSDGsを軸としたパーパス・プロフィットマーケティングが求められる

    ※ スライド内の画像は国連が公開している動画より引用2020年1月、ブランドマーケティングを専門とするFICC 代表取締役 森 啓子より、全社に向けた新年のスピーチが行...

  • 【第4回】変化の激しい現代において「働く」ことを通じて、いかに人生を豊かにするのか

    学びを再考するための7つのアイデア“理想の学び” として知られ、世界で活躍するリーダーの多くが経験している「リベラルアーツ」。FICCでは価値創造を軸とする上で、リベラ...