FICC BLOG

FICCのデジタルマーケティングブログ

CREATIVE

  • デジタルマーケティングにおいてデザイナーが持つべき2つの視点

    より優れたデザイナーになりたい –– 現状のスキルに対して、漠然とした不安を抱えている方も多くいらっしゃるでしょう。自身の制作物に合点がいかない理由として、やはり「ビジュアル」に関するデザイン...

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  • グラフィックデザイナーに学ぶ、表現の幅を広げるためのヒント

    デザイナーとして日々の制作に向き合っていると、自分のデザインにマンネリを感じることはありませんか。クライアントや商品が変わっても同じあしらいをよく使っていたり、アクセントの付け方が似ていたり。...

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  • デザイナーがワイヤーフレーム作成時に気をつけるべき6つのポイント

    Webサイト制作時に作成する「ワイヤーフレーム」。デザイナーの方は、ディレクターからワイヤーフレームを受け取り、それを元にデザインに着手することが多いと思います。では、デザイナーの方がディレク...

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  • デザインのディテールへのこだわりが必要な理由

    もしあなたがデザイナーで、何らかのプロジェクトのデザインを任された時、何を基準にしてデザインを詰めればいいか不安になったことはないでしょうか。または、あなたがディレクターやプロデューサー側の立...

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  • インサイトに基づくコンテンツプランニング

    どんなに面白く,インパクトのあるものでも,感覚的に作られたコンテンツが大きな利益につながることはありません。視聴者・読者を購買へと導くためには,相手の徹底的な理解が不可欠です。しかし,速いペー...

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  • 広告クリエイティブのアイディエーションプロセス

    クリエイティブな広告は、マーケティングメッセージに溢れた環境の中で消費者の注目を獲得し、新しい手法で広告主の課題を解決するものです。クリエイティビティとは「未だ見ぬものを形にすること」であると...

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  • 2014年のWebデザイントレンドと本当に必要とされるデザインと手法

    去る6月25日(水)、竹橋マイナビルームにてマイナビ様が主催する「Creator’s Career Lounge(以下、CCL) vol.6」が開催され、FICCから戸塚、福岡、冨田、STAN...

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  • 5STEPでブランドイメージを的確に表現できるデザイン方法

    Webデザイナーがブランドサイトをデザインするとき、求められる項目は多岐にわたります。目的や状況に応じて変化しますが、大きく分けて「ブランドイメージの的確な表現」、「競合との差別化」、「コンバ...

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  • バズを起こすブランドサイト

    私たちWeb製作者の仕事は今や、サイトを作り、ユーザーに見てもらうだけではなく、更にそのコンテンツをシェア(共有)してもらうことまでも含まれる時代になりました。そのためにはWebサイトに一見の...

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  • 配色でブランドが決定する"ブランドパーソナリティを表現する配色方法"

    First impression : 人はWebサイトを見た瞬間に印象を決めているWebサイトを作成する際に、配色はなぜ重要なのでしょうか。はじめに下記Webサイトの配色を見てください。配色の...

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  • Webサイトをリニューアルする本当の理由

    私たちWeb製作者の多くはクライアントにリニューアルを依頼されると、すぐに制作に取り掛かろうとしてしまいます。しかし、必ずしもリニューアルが最善の策ではない場合もあり、専門家であるWeb制作者...

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  • ゲームに学ぶ"ユーザーに嫌われない"Webデザイン6つのポイント

    "ゲームの楽しさを取り入れたWebデザインを考える"ゲームって楽しいですよね。私も大好きです。最近ではゲームの考え方(ゲーミフィケーション)を取り入れたデジタルコンテンツが...

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