語り部で変化するストーリー

『語り部で変化するストーリー』という問いを立て、「神話・歴史」と「ストーリー」をクロスシンクし、ストーリー伝達における興味深い仮説「事実が語り部を介して物語になり、聞き手の状況&語り部との関係性で理解が変わる」を設計。

メンバーそれぞれの実体験から仮説を検証し、ストーリー伝達において「語り部との関係性を含めて聞き手の状況を理解すること」「物事の事実や本質を捉えるようとすること」「常識や習慣など当たり前を疑うこと」の重要性を見出す。