マイノリティマジョリティ研修

FICC社内のジェンダー・フェミニズムを学ぶ研究会の発案で始まった研修です。ジェンダーに関する平等・多様性・広告表現という3つのテーマで、全社員で知識を身に付ける座学、そしてアンコンシャス・バイアスに気づき、対話を促すワークショップとで構成されています。最終的には、ただ知識を身につけるだけでなく、FICCが掲げる行動指針「互いの存在に感謝し、関わる全ての人の想いや学びをクロスさせ 、未来に繋げるイノベ ーションを起こす」ことができるよう、一人ひとりの存在を認め合い、組織の対話し合えることを目的としています。