慶應義塾大学 KGRI「IMPACTISM」にFICC代表・森が登壇したイベントレポートが掲載

慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)の「2040独立自尊プロジェクト」のWebサイト「IMPACTISM」にて、10月20日にFICC代表・森啓子が登壇したイベント「歴史学的思考はイノベーションに何をもたらすのか 〜歴史家と経営者との対話〜」のレポートが掲載されました。

記事では、歴史学の視点から経営や新規事業の前提を問い直す方法や、森がパネルディスカッションで語った、企業の創業の経緯から自社の存在意義を捉え直す視点が紹介されています。

KGRI 2040独立自尊プロジェクト
開催レポート 歴史学的思考はイノベーションに何をもたらすのか 〜歴史家と経営者との対話〜
記事を読む