shu uemura 店頭デジタルサイネージ施策

ブランドの世界観を体験できる店舗集客プロモーション

ブランドの課題
若年層の新たなファンに向けたブランド認知と店舗集客、話題化
ターゲットのニーズ
情報感度を高く持っていたい価値観や美容コスメへの興味関心との一致
FICCの提供価値
ブランド認知とブランド体験の提供を実現したデジタルと店頭をかけ合わせた体験設計
CLIENTS
シュウ ウエムラ コスメティックス株式会社