将来の姿を見据えた カンパニーブランド定義を策定

各種イノベーション支援サービスを運営する株式会社マクアケのブランド定義を実施、定義作成の過程で社員を交えたワークショップを開催。社員の業務から、一人ひとり自身が会社に提供できるバリューを思案することで、会社に対するエンゲージメントを高め、ブランドに対する理解を促進し、業務に対する意識改革を行うことに成功しました。

社内の歴史的資産を動画化 常時活用可能な ブランディング資源に

UCC上島珈琲内に眠る歴史的資料やコーヒーにまつわる知見、プロフェッショナル向けの情報などを動画化し、活用可能なブランド資源に変換。目的やターゲットに応じて、各動画を活用可能にしました。またSNS上で各動画の連続的な視聴を通じて、好意度や推奨度などの向上、測定する施策も行いました。